2009年12月

12月30日東京コミケ77

12月30日東京コミケ77に参加したことを記録します。
当日0:00に地元から高速バスにて出発し、途中のSAにて休憩をとりながら約6時間の遠征となりました。隣の席が空いていたので余裕のある空間でしたが、やはりバスによる長時間の移動は体力、精神力共に消耗を導いてしまう結果となりました。
 
予定の7:00到着より1時間も早く東京駅に着き、まさログのまささんと決めた合流地点に移動を開始。事前に聞いていましたが東京駅の中央改札口から京葉線までの距離は長く約10分ほど行進。Suicaを入手しておくことが都市圏の移動をスムーズにすると「ヶ号作戦」とそれに付随したブログ記事に記載があったので購入しようと駅員に訪ねたところ、京葉線のホームにはなく元の中央改札付近にあることを告げられ、そのまま反転し元の場所に再移動する羽目に。
 
中奥改札付近のみどりの窓口でSuicaを手に入れ再び京葉線の改札へ戻り、まささんと約束したホームのコンビニ前にて待機。MovaTwitterにてまささんと連絡を取り約束の時間にて合流、そしてコミケ会場まで移動を開始。列車の中でも全体の動きを把握できたのでMovaTwitterの有効性を実感しました。
 
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会場付近にても移動が続き、列に並んでいる人の数を見ることでコミケの規模の大きさを改めて知ることとなりました。ほとんどの方がルールを守り列を崩すことなく整然としていて大軍団を思わせる雰囲気でした。この待機中にdocomoを使った通信障害が頻発するようになりました。movatwitter
の更新、およびメールの送受信が一時不可能となり、一緒にいる、まささん(au使用)のmovatwitterを観せて頂きました。二人以上で行動することで待っている時のトイレやmovatwiiterの件など連携することで不具合から生じる問題に対応できます。
 
10:00になると拍手とともに会場への入場が始まりました。会場の正面に列が並んだ時の写真ですが、初詣を連想してしまうような行列です。多くのクリエーターとその参加者のエネルギーを感じてしまいました。入り口付近に着くと、まささんの目的地までの道のり説明と移動のコツを教えて頂きました。普段から人の多い場所での移動をされているようで、この指示は的確でした。
 
橘研究所のブースに到着し、流水成道の松浦さん、Mark開発者の野間口さんと所長に挨拶し「ソフトウェアにおける革命」を2冊入手し合い言葉とともにインゴットを手に入れました。その後,10メートルほど離れた空白地に移動し遠くからブースを見守ることとしました。
 
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ブース周辺は混雑していましたが通路が渋滞が発生するほどではありませんでした。待機中に陸戦隊のUTOさんが私達を見つけてくださって、混雑を避ける為に三人で屋外へと移動。談笑中にUTOさんは特殊任務の為に人ごみに再突入し、入れ違いに橘所長が来られてブースの様子を伺いました。しばらくして、所長はブースに戻りまささんと私も12時10分に先の空白地にて合流の約束をして別行動を展開。私は橘研究所を起点にフロアを巡回し、ブースを見ていると前回のコミティアにも来られたMさんや、Yさんも書籍を購入されている様子を確認できました。
 
昼過ぎにまささんと合流後、他のメンバーの方も集まってきており「自由の対価」のOさん、「ごきげんいかが」の関川さんとも合流。体制を整えるために屋外に集合することになりました。
時間と共に多くの方が集結
 
本北便り」の佐藤さん、
ロストワールド」の東洸さん、
悲観的に考え、楽観的に行しよう」のnaturalさん、
koholint」のrebeccaさん、
今やるしかない」の藤沢ふくさん、
Never Say Die!」の福島さん、
金沢のIさん、
現代史の公文書籍館」のOtsuka. Jさん
文明コンサルタント」のMさん
現代本草経」のutatsuyoshihiroさん
 大学教授のOさん
秋月便り「金融コラム」担当の橋前勇悟さん
ゲーム作成者のIさん、
 
劇園のNさん、M研のSさん、Sさん、社会福祉法人の理事Mさん、しょんぼりサーバーのみさなん
 
そして、ゼロと一緒にガイガーカウンターの数値確認。
 
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大型軍艦の高橋さんも合流しさらに参加者が膨れあがりました。
 
コミケ終了後は忘年会会場の東京駅地下の神戸屋レストランにて楽しい時間を過ごしました。昨年の大阪オフ会以来、一年ぶりにお話させて頂いた方もいて懐かしいのと、新規参加者が増えたことも時代の移り代わりを感じてしまいました。
 

1.JPG全員が連山参加者、写っていない方もいますので、人数の多さが分かります。

 
終了後、連山読者の劇園のNさんや、M研のSさんとお話させて頂きましたが「何とかしなければならない」という気持ちを抱いていることを実感しました。このように多くの方が集まり動き出し新しい時代を築いていくのでしょう。
 
その後は2次会に参加しテーブルを囲んだ方の話を聴いていましたが、その内容と見識には舌をまいてしまいました。同じこと自分が説明するのは難しさを感じますが聴いているだけでも理解できてきているのは遠隔学習や教育による下地ができているからでしょう。
 
今回のコミケにおけるmovatwiitterによる連絡手段はキャリアごとに通信の不具合が生じてしまうこと、さらに繋がらないことで電池の消耗を増してしまい補充用充電池の携帯も不可欠ということを改めて確認できました。ちなみに私はdocomoの充電池を持っていたので補給面では問題はありませんでした。また、UTOさんによるとdocomoのfoma用充電池は本体に取り付けられている電池パック2個分の充電ができるそうです。
 
また、橘所長のお話にもありましたが、災害時の通信はこのように繋がらない状況も考えられます。事前の準備,対策を怠ることないようにしなければなりません。人生においても必要史観なのか能力史観なのか、あなたの選択が重要です。
 

今日と未来

 年末の掃除をしていたところ昨年の大阪会議の時の資料が出てきました。あれから1年経ったわけですが、その時に教えて頂いた通りに世の中は動いています。

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民主党政権は政権を獲得するが短命で終わるというのは、来年には私達の目にも見ることができそうです。その後の政局は混沌とした状況となり、その影響は私達の社会に追い打ちをかけるように様々な影響を与えるでしょう。多くの人は閉塞された社会から逃れることが出来ず、麻薬や覚せい剤といった薬物にその逃避先を見出すのでしょう。
 
先日のニュースの内容で、麻薬密売の英国人に中国政府は死刑を執行したとありました。過去の教訓から、薬物が国を弱体化させ社会を崩壊させること、そしてそれを繰り返さないとした対応です。一方日本では芸能界の薬物汚染の実態が毎日のように報道されていますが、視聴率の獲得目的や他の重要なニュースが前面に出てこないようにする隠蔽目的として勘ぐられても仕方の無いものばかりです。さらに、特に対策も挙げていないので報道そのものが薬物汚染を拡大しているかのような印象を受けました。
 
参考:麻薬密売の英国人に死刑を執行
 
炭素文明から水素文明へ移行するこの時代における大きな変化は、私達の社会や精神にも大きな影響をもたらします。
 
政治は正しい方向性を示すことができずリーダー不在のまま混迷し、世界経済はドル崩壊に伴う「帝国循環」の終焉から今までに無い信用崩壊を経験するのです。それらの結果、不確実な状況から情報エントロピーが増大し精神を病む人々が増加することでしょう。
 
 
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 先日、発売されました「水素革命近未来!―教育における革命 」では、それらの問題をどう受け止め、どのようにすべきかが書かれています。怪獣が街を襲った時にウルトラマンを期待する、「誰かが何とかしてくれるだろう」という考えではなく、困難が訪れた時には私達が学び、それを行動にする大切さも書かれていました。水素文明を知る為の入門書です。是非,一読されて今後の未来を想像してください。
 
環境の変化は人々を混乱させ分断し、やがて孤立させていくでしょうが、人と人の繋がりを持ちコミュニケーションを保つことが出来るなら簡単に希望を失うことはありません。
 
私では未来を変えられませんし、貴方でも変えられません。しかし、「私達」なら明るい未来を築くことができるでしょう!それでは今日、東京ビッグサイトコミケ77「橘研究所」のブースでお会いしましょう。
 

DOCOMO FOMA補助充電アダプタ

 遠方に出かける場合、心配されることの一つが携帯電話の充電です。

充電機や充電コードを持参するのは当然ですが、充電する場所がなければ意味がありません。そのような時にお勧めなのが補助充電アダプタです。コンビニなどでも乾電池を利用した物が販売されていますが、NTT DOCOMOのユーザーにお勧めなのはドコモショップで提供されている「FOMA 補助充電アダプタ」です。

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関連:NTT DOCOMO オプション

 2年以上同じ機種を使用してる場合、携帯電話本体の「電池パック」の交換か「FOMA 補助充電アダプタ」を持ち帰るかの選択ができます。ドコモを10年以上使用しているユーザーの方は1年以上で条件を満たすことになります。また、これ以外のユーザーは¥500円で同等のサービスを受けられます。

FOMA 補助充電アダプタの特徴は、これ一つで他のFOMAの機種にも使用できる点です。自分だけでなく友人や困っている人がいる時に役に立つのです。また、機種ごとの電池パックでは取り寄せに時間が必要な場合もありますが、これはFOMA共通なのでドコモショップに常にあり、その場で入手できます。使用方法も通常の携帯電話の充電方法と同じなので、どなたでも簡単に利用できます。

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 私は東京コミケに遠征するための備えとして電池パックの交換のつもりで行ったのですが、それほど電池パックの充電も悪くはなかったのでFOMA 補助充電アダプタを選択しました。その上、カレンダーとマウスパットも頂きました。備えあれば憂い無しです。

 

Twitterとは

 最近Twitter(ツィッター)をはじめました。

Twitterとは「つぶやく」という意味です、140文字以内という字数制限でネット上に自分のつぶやきを公開するのです。「今起きた」とか「雨が降ってきた」といった、特定の人に送信するでもない内容を入力し公開するのです。自分が今思っていることや、気になったニュースに対するコメント、他には気になる記事やYouTubeなどの動画へのリンクを表示できます。

 

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返事を前提にしたコミュニケーションの方法ではありません。あくまでも個人の「つぶやき」なのです。しかしもちろん返答もできますし、それも公開されるので「メール」とは異なる手段といえます。Aさんのつぶやきを知りたいのであれば「フォローしている」とし、自分のつぶやきを誰かが閲覧している状態を「フォローされている」と言います。

登録方法や使い方もシンプルなのでどなたでも参加できます。

 

関連:Twitter公式ナビゲーター

 

特に注目すべき点は、携帯電話のような移動通信機(なんだか言い方がふるい)でも閲覧、入力が可能ということです。これをモバツィツターと言います。これができるよになってから使用頻度が増えました。仕事中の休憩時間や外出中に自分がフォローしている方々の最新のつぶやきを読むことができます。日常のこともあれば、ニュース速報をつぶやいてくれる方も多いので重宝しています。

また、携帯で撮った画像をそのままネット上に表示できたり、GPS機能のついた機種であれば現在地を確認することもできるのです。仲間で集合する時に場所が分からなくても、周囲の写真やGPSによる現在位置を「つぶやく」ことで目的地まで、フォローしてくれるでしょう。

 

関連:モバツィッターの使い方

 

登録をお勧めする理由は、メール機能より使い易く情報伝達のスピードが早いということです。災害時といった緊急時には、現場の状況を写真に撮って被害状況をマスコミより正確に早く提供することで被害の拡大を防いだり、自分や家族の所安否をを確認するのに役立ちそうです。いづれメールより主流になるのは間違いありません。もちろん、登録は無料です。

ちなみに私のTwitterアドレスはここ→http://twitter.com/shigabiwako2

Twitterで嘘つぃったーら駄目ですよ。

 

水素革命近未来!発売!!

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おめでとうございます。

夏コミケから短期間で出版されるとは驚きです!それだけ時代が逼迫してきているのかもしれません。世界中が抱えている多くの問題や私達が不安になる社会のできごとなど、既存の政治ではもはや解決できないことを知る時がきました。コミケでは「教育における革命」として人気を呼んだ名著が、いよいよ貴方の元へ・・・。

アマゾン購入はここ→水素革命近未来!

著者の高橋誠一郎さんのサイン入りはこちら→水素革命近未来!

そして、なんと12月30日の東京で行われるコミケ77でお会いできます。是非、参加してください。新しい時代が近づいてきています!

一筋の光

 死ぬ技術ではなく、生きる技術--生きテク--

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年末が近づいてきたセイか、電車の人身事故が増えてきたように思います。

そう、飛び込みによる自殺です。

死ぬための本や、その方法がインターネットでも記載され問題として取り上げられた過去があります。しかし、マイナスの情報より、プラスの情報の方が世の中よい方向に動くと思います。

自殺のニュースが増え、目にする機会が増えても明るい気持ちにはなりません。

「100個いいことをすると願いごとがかなう」という「ヘブンズパスポート」を女子高生15万人に広めたオキタ リュウイチさん。彼は、自殺防止サイト「生きテク(生きるテクニック)」を開設し、今月始めに1万人近く、自殺を思いとどまらせています(08年1月1日から、今日10日 01:20頃までに、10,390人)。


 

出典:悲観的に考え、楽観的に行動しよう

自殺する理由は様々あります。いじめや借金、恋愛に至るまで多岐にわたるでしょう。いじめの場合は暴力を行使するものが力の弱い者へと、借金の場合は金利を計算できる者が計算できない者へと、恋愛は・・・(苦手です)。強者が弱者に圧力を加えることで、弱者は周囲を遮断され孤立し閉ざされた時間の中で死を選ぶのかもしれません。かつて公明党が連立を組んだ頃から自殺者の数が毎年30000人を超える状態になり、それが10年以上続いていることも多くの人が知っています。この場合、政治的な影響が仕事の解雇や収入の減少といった経済的な問題を招いた結果でしょう。

それでは、経済的な理由による自殺者に対して、その原因を取り除く為にお金を配ればいいのでしょうか?お金の稼ぎ方を教えればいいのでしょうか?仕事を紹介してあげればいいのでしょうか?

関連:東尋坊にトトロの死神

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既存の世界経済の体制は崩壊しつつあります。このような状況の中で今までと同じように経済対策や職業の斡旋などを繰り返しても、同じ結果を生み出し被害を拡大するだけのことです。つまり、何も変わらなければ自殺者数は今後も減ることはなく、反対に社会崩壊の過程において増加するということです。

お金の本質とは何か?資本とは?残念ながら学校では教えてくれません。多くの人に気づいて欲しくないことは教えられないのです。これらの答えを知っているのなら経済的な困窮状態になっても恐れることはないはずです。貴方のお金が無くなっても、世の中にはゴミとして捨てられるだけの食料が余っています。直ちに飢えることはありません。

学ばなければなりません。現在は閉ざされた時代から解放された時代へと移行しつつあります。例えるなら、情報においては報道機関によってねじ曲げられたものを受け取っていましたが、最近は事実を目撃した人が携帯やPCなどで直接発信するようになりました。そこには誤認といったものはあるとしても、ねつ造されていない情報があるのです。今後は情報だけでなく様々なものが解放されていくことでしょう。

人類は炭素文明と水素文明の転換点に立たされています。私達が望む望まないにかかわらず周囲の環境は刻々と変化していきます。夏から冬をむかえるのであればセーターを、冬から夏を迎えるのであれば半袖シャツを用意するのは誰もが理解できます。夏なのにセーターを選ぶ人はいません。季節が変わるのなら衣替えが必要です。環境の変化に対応できないのであれば死ぬか自殺を選択するのも分からないではありません(厳しい表現ですが、これが事実です)。

新しい時代には、それに適した教育と人材が求められています。必要なのは学ぶ気持ちと行動する勇気です。学ぶことで新しい環境へと適応し、この閉ざされた社会の中でも一筋の光を見つけることができるでしょう。誰かが何かしてくれる時代は終わりつつあります、貴方が行動することで世界は変わるのです。それでは12月30日に東京コミケ77 橘研究所のブースでお会いしましょう。

「人は自分が思うほどには不幸でも幸せでもありません。自分が不幸だと思う事が不幸なのです。」

 関連:愚か者ほど不幸になる

新しいカタチ

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 ゴールド価格の上昇が連日続くのであまり目立つニュースでもなくなった気がします。NY金価格は最高値を更新し1オンスあたり1218.4ドルを記録しました。ドバイの信用不安が一時的に緩和されたことで投資家の資金がユーロに流れ、対してドルが下落したことを受けて代替先としてゴールドが上昇したようです。

このゴールドの上昇がいつまで続くのかは分かりませんが、世界中に溢れているペーパーマネーの逃避先の一つがゴールドです。今後も紙切れ通貨は信用失墜を繰り返しながらゴールドへと吸収されていくのですが、ゴールドのみに限定されている分けではありません。やがてはゴールドでも吸収できなくなったマネーは資源や穀物へ流れ込み、私達の生活物資の価格を押し上げ生活を破壊してしまう可能性があります。デフレで賃金は下がるのに生活に必要な物資は高騰してしまうスタグフレーションという現象が出て来るかもしれません。

ペーパマネーはタンスの中に置いてあるだけなら「紙切れ」であり、ゴールドも床下に隠しておくだけなら「ただの石」です。いくら貯蓄をしても生き残ったのが自分一人なら何の役にも立たちません。それなら価値のあるうちに社会資本を増強することに使うのも方法の一つでしょう。

あらゆる分野で次の時代の新しいカタチが見られるようになってきました。それらがどのようなものなのか、遠隔学習や教育を受けていれば触れることも多々あります。残念ながら学ぶことを忘れてしまった人には何も見ることはできないのです。今後起こりうる社会の混乱に巻き込まれないためにも12月30日の最後の船に乗ってください、それが貴方や貴方の家族を守ることに繋がれば幸いです。それでは、東京でお会いしましょう。

「コミケ77」の宣伝

国内最期の戦い、「コミケ77」の宣伝用にFLASHファイルを作成しまた。タグを掲載しておきますので、気に入って頂けましたらホームページに貼付けしてご利用ください。・・・たぶん貼付けできます。

 

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<embed id="VideoPlayback" src="http://a-meet.net/crescendo/77.swf" style="width:420px;height:300px" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" type="application/x-shockwave-flash"></embed><br />
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表示サイズは、横420ピクセル、縦300ピクセルとなっています。タグの中の「style="width:420px;height:300px"」の箇所の数字を変更することでお好きな大きさに調整できます。

表示部分をクリックすると新世代どっとネット(Neo-Generation.NET)のサイトへジャンプします。また、カーソルを表示部に当てると橘研究所のサークルカットが表示されます。

注意点はファイルサイズが2.1MBとなっています。縦と横の長さを変えて見た目の大きさを小さくしても、容量は変わりません。閲覧者の状況によっては、このファイルが表示されるまでの時間が長くなることで不快になられる方もいらっしゃると思います。

作成時に使用したソフトの理屈が分からなかった為、限定された表現となっています。

追加

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